犬小屋にネコ

ぐうたら図書館員がおくる猫の話。映画や本の話などもたまに。

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「ナルニア国物語」
ん~、ナルニア愛読者としては、気になるところ。評判は上々ってとこですかね?
しかし、白くまくんにそりを引かせる白い魔女。ううむ。「ライオンと魔女」では、エドマンドが鍵なんですよね。
好きなだけに観たくないような、でも観たいような…

「県庁の星」
そうきたか。織田ちゃんでしたか。はまり役って感じです。
警察にいた知り合いに聞いたところ「踊る~」の時、警察の方はこぞって観にいったとか。
「事件は会議室で起きてるんじゃない!」にやられちゃったらしい。
今度は県庁の人、行くんでしょうか。県庁の人はあまり、行かない気がするな。なんとなく。

「スティーヴィー」
最初はポスターに出ていた犬にひとめぼれってだけだったのですが、犯罪を犯した人の罪とつぐない、そしてその家族の心をおったドキュメンタリー。
重そうなので、元気があったら観たい。

「三年身籠る」
なんとなく。10ヶ月でもたいへんそうなのに3年って・・・

「イヌゴエ」
犬並みに鼻の利く臭気鑑定士の主人公を「リアリズムの宿」山本浩司で、話す犬(フレンチブルドック)の声を渋い俳優遠藤憲一。
そのおっさん声で名前はペスですからね。気にならないはずありません。

「マンダレイ」
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」で映像に酔って気分悪くなっていらい、ちょっと手をだしにくいラース・フォン・トリアー監督。
前作を観てないので公開中に行くことはないと思うけど、惹かれる内容です。

「ステップ!ステップ!ステップ!」
そういえば、ダンス映画ってけっこう好きかも。

「好きだ、」
そういえば、西島秀俊ってけっこう好きかも。観たいなぁと思う映画によく出ている。
ちょっとせつない恋愛映画。たまには観たくなったりするんですよ。はい。

「クラッシュ」
予告にやられた。
で、気がつけばアカデミー賞作品賞とってるし。これは、観ないといけません。

「ビリーブ」
パラリンピックに湧いていますが、これは2005年2月の知的発達障害がある人たちの祭典スペリャルオリンピックスを、同じ障害を持つ人たちが撮影したドキュメンタリー。
垣根を越えていろんな人がいろんな表現をできるのはいいことです。
たぶん公開は終わってしまっていると思いますが、いつか。

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寒いとつい、家でゴロゴロ。
お外にでようか、ぬくぬくしようか。

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